6月29日(月)
2024年の突然の心肺停止(第2の命日)から823日目
帰ってこないなと思いながら、taka34と同じ車種の車を見るたびに思う
労働局との審査会があったが、原因不明は病死から覆らない
いつまでも戦うつもりだが、相手の考えが変わらないのだから平行線だ
交通事故の裁判も同じで、保険会社が、心身喪失での事故と判断しているため
平行線のまま
時間が経ってもtaka34は、変わらず俺に仕事をくれるようだ
34歳って、どう考えても若いな
10代の事故死、20代の他殺、若い人が亡くなるニュースもあるが
件数で言えば少ない
30代での突然死は可能性はあるのだろうが、数分前まで仕事の電話をして
そんな後に心臓が止まるってどうなの?
世の中にはいろいろな突然があるのだろうが、その低い確率に息子が
あったとは思っていない
悔しい、悲しい、辛い、複雑な思いで、最後の会話から800日を超えた